2021年4月12日 (月)

私には夢がある

私を含めた
日本の全老人が皆殺しになろうが
そんなことは問題ではない

だが
縁があって
この国に生まれ落ちた人間の一人として

この国の若者の奮起を期待したい

それが
死にぞこないの老いぼれの
最後の夢である

| | コメント (0)

2021年4月 9日 (金)

村上春樹について

 村上春樹は、100%間違いなく日本人ではない。
 法律上は日本人だったしても、そのメンタリティにおいて、100%、いや、1000%、日本人ではない、

| | コメント (0)

2021年4月 7日 (水)

人生と云うは

人生と云うは

刺し違える事と

見つけたり

| | コメント (0)

2021年2月13日 (土)

たいようのひかりをあびている

210213_173501

| | コメント (0)

2021年2月10日 (水)

超近未来予想図(6)

コロナ計画の目的は
世界の人口を減らすこと
さらに
キリストが再来(再臨)することなどありえないということを
実証もしくは実演することなのではないだろうか

コロナワクチンには
あきらかに
人体にとって危険な成分が含まれている

さらに
キリスト教信者にとっては
別の意味でも危険な意味を秘めている

ワクチン接種歴を証明できなければ
購買や移動に支障がでるというワクチンパスポートは
あきらかにヨハネ黙示録の獣の刻印(666)
「その刻印がなければ物を買うことも売ることもできない」という獣の刻印をなぞっている 

キリスト教信者は
ワクチン接種を受け入れた時点で
「踏み絵」を踏んだことになる ※1

ワクチン接種は
キリスト教信者にとっては
肉体の死と
精神(信仰)の死という
二重の死を与えられることになるのである

コロナ計画が完了した時点で
「キリスト教」と「キリスト教的価値観に則っていた時代」が
「グレートリセット」され
「新たな宗教による時代」がはじまることになる

その新たな宗教は
当然のことながら
アンチキリスト教的な内容の宗教ということになる

コロナ禍によって
最も激しいダメージを受けているのは
アメリカとヨーロッパ
すなわち
キリスト教圏諸国である

コロナ計画の
メインターゲットは
キリスト教なのではないだろうか


※1 ヨハネの黙示録 14
 また別の第三の天使も続いて来て、大声でこう言った。「だれでも、獣とその像を拝み、額や手にこの獣の刻印を受ける者があれば、その者自身も、神の怒りの杯に混ぜものなしに注がれた、神の怒りのぶどう酒を飲むことになり、また、聖なる天使たちと小羊の前で、火と硫黄で苦しめられることになる。その苦しみの煙は、世々限りなく立ち上り、獣とその像を拝む者たち、また、だれでも獣の名の刻印を受ける者は、昼も夜も安らぐことはない。」ここに、神の掟を守り、イエスに対する信仰を守り続ける聖なる者たちの忍耐が必要である。

| | コメント (0)

超近未来予想図(5)

科学技術が発達し医学が進歩して
人がなかなか死ななくなれば人口は増加し続ける

いつの日か
地球が抱えうる人口を越える日が来ることはまちがいない

そして各国の主権や各個人の人権を尊重しながら
世界の人口を抑制ないしは削減をすることは不可能である

であるがゆえに世界全体で
共産主義的体制を作って力づくで減らすしかない

そこまではとりあえず
理屈としては納得できる

私が危惧しているのは
そこから先の話である

コロナ計画の人口削減目標が
どの程度の数字なのかはわからない

仮に50%とした場合
世界の77億の人口を38億にするから
日本は1億2千万から6千万に
ということには
おそらく
いや
絶対にならない

他の地域は30%減だったのに
日本は60%も減ってしまい不公平だ
とかいうレベルの話にすらならないのではないだろうか

世界の歴史をふりかえってみて
コロナ計画完了後の日本人のイメージに近いのは
アメリカインディアンなのではないだろうか

アメリカ大陸の先住民であるアメリカインディアンの人口は
現在のアメリカ合衆国の総人口の約1%である

コロナ計画完了後に
日本列島内の総人口のなかで日本人が占める割合も
1%程度なのではないだろうか

根拠は
私の直感である

| | コメント (0)

2021年2月 8日 (月)

超近未来予想図(4)

ベーシックインカム制度が定着してほどなくして
政府がある通知を送り始める

赤紙である

そして
赤紙を拒否する者には
ベーシックインカムは支払われない

というより
赤紙を拒否できないようにするために
ベーシックインカムが導入されるのである

ベーシックインカム導入の際に
年金や生活保護などの社会保障は全て廃止される

すなわち
ベーシックインカムなしでは生活できない者は
赤紙を拒否できないのである

そして
昭和の時代の赤紙は男性にしか届けられなかったが
アフターコロナの令和の赤紙は女性にも届けられる

老人と病人と子供にはワクチン
それ以外の人間には赤紙

 

「誰一人取り残さない」

 

これが
すぐ目の前まで来ている
日本の未来である

| | コメント (0)

超近未来予想図(3)

福島原発事故の25年前の1986年に
旧ソビエト連邦のチェルノブイリ原発で事故が起きた

チェルノブイリ原発の事故は
発生した約7ヶ月後に収束したとされている

石棺の建設などの事故の処理作業に60万人が動員され
4分の1が正規軍、残りが予備役や民間人だったと報告されている

(日本の場合だと、軍が存在しないので、自衛隊、警察消防、そして民間人ということになるのではないだろうか)

福島原発事故は10年たっても収束できていないにもかかわらず
チェルノブイリ原発事故が約7ヶ月で収束できたのはなぜなのだろうか

それは
ソビエト連邦が共産主義国だったからである

それは
ソビエト連邦が共産主義国だったからなのである

すなわち
福島原発事故を収束させるための処理作業は
日本の共産主義化が完了した後に
はじめて
スタートするのである

そして
コロナ禍を利用しての日本の共産主義化が完了した後に
福島原発事故を収束させるための処理作業がはじまることを
国際社会は
織り込み済みなのである

太平洋戦争時の大政翼賛会と同じように
全ての政党がコロナ翼賛会と化している現在の日本は
すでに
ほぼ共産主義国であると言っても過言ではない状況である

そして
最後の仕上げとして
共産主義化完了のために導入されようとしているのが
ベーシックインカムである

| | コメント (0)

2021年2月 7日 (日)

超近未来予想図(2)

今から10年前の2011年に
日本の福島原発で事故が起きた

あの原発事故から
すでに10年の月日が経っていることになる

福島原発はその後
どうなっているのだろうか

それ以前にわれわれは
福島原発のその後を気にかけてきたのだろうか

マスコミがコロナ禍を必要以上に大騒ぎすることと
マスコミが福島原発のその後を全く取り上げないことは
一枚のコインの表と裏なのではないだろうか

福島原発事故の影響は
日本国内にとどまらない

空港や港で海外からの人や物資の入国を制限しても
放射能や放射能汚染水の流入を防ぐことはできない

なぜ国際社会は
日本が福島原発事故が起きて10年たった今でも
まったく収束できていないことを
問題視しないのだろうか

なぜ外国資本は
福島原発事故が収束できていない状況で
収束の見通しすら示されていない状況で
日本の土地や不動産を買い続けているのだろうか

| | コメント (0)

2021年2月 6日 (土)

超近未来予想図(1)

世界で人口が最も多い国である中国は
1979年に一人っ子政策をはじめた

一人っ子政策は
民主主義国家では実行できないだろう

中国の一人っ子政策は
共産主義国家だったから実行可能であった

だが
一人っ子政策は思うような成果を得られず
中国は一人っ子政策を
2015年にとりやめた

すなわち
中国が人口抑制(削減)に再チャレンジするとしたなら
一人っ子政策よりも
もっと強権的な政策が必要だということになる

さらに中国のみならず
世界全体での人口抑制もしくは削減を考えるとするならば
当時の中国よりもさらに強権的な共産主義体制が
全世界レベルで必要だということになる

| | コメント (0)

«私という名の魂