« 世界の猫歌(14) フランスの猫歌 | トップページ | 奈良の都のニャンコ節(奈良猫節) »

2010年7月28日 (水)

ゆらびの会(7/25)

 6月末のおおつか音楽祭で、マスミへ行ったときに、チラシを見て、興味を引かれた、奈良平城遷都1300年祭記念 一般社団法人文化遺産調査研究保存継承機構ゆらび設立記念第6回ゆらびの会、をみてまいりました。

 第一部で、人生初の、茶席、香席(香席は見学のみ)体験をしたのちに、第2部は、下記の顔ぶれによるライブ。

”シルクロード時空を超えて”薬師寺 転依
構成•演出/本仲紘 サラウンド/沢口真生 特別協力/冨田勲(惑星より)
美術:アランウエスト 書:小熊廣美 灯り:冬野朋子 献香:黒須秋桜
出演:雲龍(笛)、森美紀子(歌)、大谷渉(ヴァイオリン)、木津茂理(民謡)、古澤侑峯(地唄舞)、菊美緒静(三味線)、都一中(一中節)、福原道子(笛)、都了中(浄瑠璃)、伎音戯無文(舞踊)

 たいへんに刺激的で、いろいろなことを感じ、考えさせされたライブでありました。

一般社団法人文化遺産調査研究保存継承機構ゆらび


ねこどこ(寝子何処) ーまとめー 
ニャトランティスが呼んでいる(猫対睡魔) ーまとめー 
半音なんてこわくにゃい(半音上等) ーまとめー
にゃんだふるわーるど(般猫心経) ーまとめー
潮来のニャンコ節(潮来猫節)

|

« 世界の猫歌(14) フランスの猫歌 | トップページ | 奈良の都のニャンコ節(奈良猫節) »

猫的見聞録」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: ゆらびの会(7/25):

« 世界の猫歌(14) フランスの猫歌 | トップページ | 奈良の都のニャンコ節(奈良猫節) »