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2013年5月

2013年5月31日 (金)

SOZORO  不安タンゴ


SOZORO - 不安タンゴ 2012-06-03阿佐ヶ谷ヴィオロン
SOZORO公式サイト

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2013年5月27日 (月)

雑司ヶ谷霊園のにゃんこたち その2

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DSCF0351 posted by (C)猫豆福耳堂

 ネコキック! はうっ!

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講談の夕べ(3/24) 雑司が谷拝鈍亭

水戸名物・面の餅の由来 一龍斎貞寿
市弥と藤村 一龍斎貞心

 講談というと、扇子でばんばん机をたたいて威勢良く、というイメージのような気がするのですが、この日の演目は2つとも、しみじみとした人情ものでありました。

講談(Wikipedia)
拝鈍亭 講談の夕べ “一龍斎貞心独演会”(座布団と扇子と手拭いと)


神田きらり_寛永三馬術1/4

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2013年5月18日 (土)

水郷潮来あやめまつり

 今年も、水郷潮来あやめまつりの季節がやってまいりました。

水郷潮来あやめまつり大会(茨城県潮来市公式ホームページ)



潮来のニャンコ節(YouTube)

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2013年5月16日 (木)

やまと伝統文化フェスティバル(3/23)

 獅子舞や双盤念仏の興味深き実演、茶道と華道と琴の演奏のコラボ、競技かるたのど迫力な実演、茶席でのお茶のふるまい、かわいらしくも優美な日本舞踊などなど、多様な伝統文化をいっきょに楽しめた一日でありました。

 ところで、以前、どこかで詩吟を聴いたときには、演歌テイストの豪勢なカラオケにあわせて吟じていたのですが、この日の詩吟では、舞台袖で、指導者とおぼしき年配の方が、電卓を少し大きくしたようなサイズのなにかで、枯れたチャルメラ(?)のような音色で単音弾きの伴奏をしていました。

 詩吟専用の機材とおぼしきハードコアな雰囲気を醸し出していたその楽器(?)について、帰宅後調べてみたら、詩吟用の電子楽器で、半音より狭い微分音などもだせるコンダクター、もしくは、トレーナーとよばれるものであるらしいことが判明。
 
 なんてディープな詩吟ワールド!

 動画は、演歌歌手でかつ詩吟の師範代でもあるという石原詢子さんの曲。

大和市/やまと伝統文化フェスティバル
コンダクターについて 岳精流日本吟院三河岳精会


石原詢子 詩吟 「川中島」 (武田節)

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「捨てる。」 ヱビス駅前バー(3/17)

 駒場東大駅そばの日本民藝館にて、「特別展 日本の漆─南部・秀衡・浄法寺を中心に」を見てしみじみとした後に、恵比寿へ。

 演劇を見たのは何年ぶりなのか、思い出せないくらいでありますが、そんな門外漢にも楽しめた公演でありました。

 少し前に読んだ本、「ローカル•ミュージック 昼間賢」のなかに、「ポピュラー音楽にとって演劇とは、本来は最も近いはずなのに今日では大きく遠ざかっているのではないか」というようなフレーズがあったのを思い出した次第。

 というわけで、動画はその本で紹介されていた歌手。


日本民藝館
特別展 日本の漆─南部・秀衡・浄法寺を中心に
「捨てる。」CoRich
ローカル•ミュージック 昼間賢


HUONG THANH DRAGONFLY.wmv

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2013年5月10日 (金)

雑司ヶ谷霊園のにゃんこたち その1

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DSCF0154 posted by (C)猫豆福耳堂

 にゃむあみだぶつ にゃむあみだぶつ

雑司ヶ谷霊園

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2013年5月 1日 (水)

富士山から君へ

日本で生まれたから日本人、
じゃないよ〜っ 
富士山にのぼれば
めでたくあなたも
日本人

外国で生まれたから外国人、
じゃないよ〜っ 
富士山をおがめば
めでたくあなたも
日本人

宇宙で生まれたから宇宙人、
じゃないよ〜っ 
富士山におちれば
めでたくあなたも
日本人

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