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2020年12月

2020年12月30日 (水)

金田に告ぐ

内田樹は、コロナ暴力団の若頭の三鶴(重竹良介)別名CDBのツイートを、5年前から、現在に至るまで、100件以上リツイートしている。

そして、その記念すべき最初のリツイートが、「AKIRA」がらみであったことは、非常に重要な意味合いを持っているのではないだろうか

まったく同じ文脈で先日、大学生の漫画好き男子に「大友克洋の何が凄いのか全然わからない、『AKIRA』も『童夢』も他の漫画によくあるシーンばかりじゃないですか」と言われて立ちくらみがした。本当に世界を変えてしまった才能は、その後の世代からは空気のように透明な存在になってしまうのだ。
https://twitter.com/C4Dbeginner/status/595949410590261250

「AKIRA」は、現在、1980年代に描かれた作品であるにもかかわらず、東京五輪中止や新型コロナを予言していたのではないかと騒がれている

漫画「AKIRA」が新型コロナを予言!?ネット民が震える怖い噂の種明かし
https://diamond.jp/articles/-/230764

この記事自体が、コロナ計画の一部分であると思われるが、その記事によれば、「AKIRA」のラストは次のようなものである

ネタバレになるが、「AKIRA」のラストは、主人公・金田たちが「大東京帝国AKIRA」という独立国家を築き、瓦礫の山の中でアメリカの手も借りずに自分たちだけで東京の再建を目指す、というものだ。

「AKIRA」の主人公である金田正太郎は、Wikipediaには、「本編では姓で呼ばれ、名前で呼ばれる場面はない」との記述がある
https://ja.wikipedia.org/wiki/AKIRA_(漫画)#主要人物

つまり、Wikipediaに、(金田正太郎は)「本編では姓で呼ばれ、名前で呼ばれる場面はない」と、わざわざ記述した人間がいることになる

ところで
「AKIRA」は
なぜ
その局面で終わったのだろうか

なぜ
彼らは
その続きを
大友克洋に教えなかったのだろうか

それは
その続きを教えると
大友克洋が「AKIRA」を描くモチベーションが
失われてしまうからである

アフターコロナでは
金田は必要なくなる

繰り返す

アフターコロナでは
金田は
必要なくなるのである

あなたは
一切必要なくなる

あなたは
そんなこともわからないのだろうか

あなたが
あらたにやってくる国の人間だとしたら
あなたは
あなたを残すだろうか

あなたが
あらたにやってくる国の人間だとしたら
あなたは
あなたを残すのだろうか

残すと思うのであれば
あなたはバカである

これまでの歴史的経緯がどうこうとかいうことなどは
一切関係なく
ただ
バカである

繰り返してばかりで申し訳ないが

ただ
バカである

わが国には
バカにつける薬はないということわざがある

そして
あなたもよく知っているように
コロナ計画には
バカにつける薬が登場する

コロナ計画が
今後どのように結着していくかは
私にもわからない

だが
ただ一つ
神のごとき確信を持って言えることがある

コロナ計画が完了した時に
わが国において
最も悲劇的で
かつ喜劇的な役回りを演じることになるのは

日本人ではなく
金田である

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2020年12月24日 (木)

昨晩見た夢

私はかつて

エキストラをしていたことがある

 

一度だけ

中村獅童と共演したことがある

 

舞台は裁判所であり

中村獅童は囚人役

私は刑務官役であった

 

中村獅童の印象は

強烈であった

 

演技がどうこうという以前に

体全体からにおいたつ

動物精気、野生感が半端ではなかった

 

舞台は裁判所

中村獅童が囚人

そして

現在のコロナ状況

 

やはり

神は

存在するのではないだろうか

 

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2020年12月22日 (火)

コロナワクチン接種のあり方について

コロナは全人類に対して
次のような問いを投げかけているのではないだろうか

「世界各国の主権や、各個人の人権を尊重しながら
世界の人口を減らすことは可能なのだろうか」

そして
コロナの答えはこうである

「不可能である」

「世界の人口を減らすには
各国の主権や各個人の人権を制限して
力づくでやるしかない」

そしておそらくはこれまでに
「世界各国の主権や、各個人の人権を尊重しながら世界の人口を減らす方法」
にたどりついたものは
全人類のなかで1人もいない

だが
これまでに1人もたどりつけていないからといって
そのような方法が絶対に存在しないと決めつけるのは
乱暴すぎるのではないだろうか

今回、コロナから投げかけられた問いを
真摯に受け止めた若い世代の中から
ある種の天才があらわれないとは
誰にも言えないだろう

そこで
次のような案を提案したい

ワクチンの成分が全世界共通であることを前提条件として
50歳以上の者のみにワクチンを接種する

そして
次にワクチンを接種するのは10年後とする

その10年の間に
誰もたどりつけなければ
10年後に
再び50歳以上の者のみにワクチンを接種する

これが
コロナから投げかけられた問いに対する
現時点での
私の答えである

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2020年12月21日 (月)

ポール•マッカートニーと私

ポール・マッカートニーが
「ワクチンによって今のこの状況を脱することができるだろう」と述べ
「接種を受けられるようになったらすぐに受ける」と表明したらしい

自分のかつてのアイドルが
ここまで老醜をさらす場面に出くわすとは•••

やはり、人間、
憧れる側、憧れられる側に関係なく
下手に長生きするものではないなと(汗)

いや、でも
ポール•マッカートニーの体制迎合的なスタンスが
老醜によるものなのかと言えば
そうでもないような気もするわけであり

反体制であるからと言って
それがそのまま芸術的価値を保証するものではなく
体制側であるとしても
素晴らしいものは素晴らしい

つまりは
コロナは
あなたにこう問うているのである

あなたは
あなたが憧れている人間に
お前は死ねと言われた時に

その言葉を受け入れて
死ぬのか

あるいは

その言葉に逆らって
生きるのかをである

 

 

 

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第一次産業

私は
第一次産産業従事者から
お前がブログで主張していることは
おかしいのではないかと問われたなら
真剣に受け止めるが

第一次産業者従事者以外から
お前がブログで主張していることは
おかしいのではないかと問われたとしても

そう問いかけた人間の
社会的ステイタスがどれだけ高かろうが
私の命を賭けて
一切無視する

繰り返す

この世における
唯一の実業は
第一次産業である

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コロナ暴力団指原組と私

私はコロナ暴力団指原組の悪業を見抜くことについては

誰の追随も許さないレベルであると自負している

 

だがその一方で

私が神のごとき確信を持って言えることがある

 

私がコロナ暴力団指原組の悪業を見抜けるのは

私が洞察力にたけているからではない

 

私が過去(前世?)に

コロナ暴力団指原組と同じようなことをしたことがあるからである

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2020年12月19日 (土)

昨晩見た夢

私は人間の形をしていたが

人間の赤ん坊を食用にしており

今まさに手元の赤ん坊を

食べようとしていた

 

自分の回りに

生まれたばかりと思われる赤ん坊がいくつか

横たわっていた

 

急に気分が悪くなり

吐き気をもよおし

私は赤ん坊を食べるのをやめた

 

食欲がなくなったのではなく

食性が変わったのだという

感覚があった

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2020年12月14日 (月)

この世の最大暴力者

国内レベルにおいても
国外レベルにおいても
日を追うごとに
コロナを使った恫喝が
激しさを増している

では
わたしたちは
このまま
コロナ側に
押し切られてしまうのだろうか

私は
そうは思わない

私は
断じて
そうは思わない

私は
コロナ騒動はヤラセであると主張することの当然の代償として
ネットやリアルで
毎日のように
攻撃を受けている

だが
私は
感じるのである

私は
私に対する彼らの攻撃の仕方から
感じるのである

彼らが
少なくとも
自分のしていることが
「悪」であると自覚していることをである

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2020年12月10日 (木)

アフターコロナでは誰が管理する側なのか

一向に収まる気配のないコロナ禍の中
多くの国民が不安を抱えているが
不安を抱えているという点では
わが国においてコロナ計画を推進している側の人間も同じだろう

あなたは毎日
こう言い聞かせている

「今、この国で管理する側にいて
コロナ計画に協力し
新しい生活様式を推進している自分は
アフターコロナでも
管理する側でいられるはずだ」

だがあなたは
胸の奥底から不安がわき起こるのを
そしてその不安が
日を追うごとに大きくなっていくのを
どうしてもおさえることができない

それは
あなたの生物としての本能が
あなたの身に危険が迫りつつあることを
察知しているからである

それは
あなたの生物としての本能が
あなたの身に危険が迫りつつあることを
察知しているからである

アフターコロナでは
管理する側と管理される側を分ける基準は
子供でもわかるくらいに
超ウルトラどシンプルである

アフターコロナでは
「ワクチンの接種を免除される者」
だけが管理する側である

アフターコロナでは
「ワクチンの接種を免除される者」
だけが管理する側である

そしてこの原則には
例外が
一切存在しない

世界レベルの大企業のトップであろうが
国会議員であろうが
皇族であろうが
ワクチンの接種を免除されないのであれば
管理される側なのである

「いや、例外はあります」

彼らは言うだろう

「あなたは管理する側の人間ですが
全国民にワクチンの接種をうながすためには
まず管理する側の人間が範を示す必要があり
あなたにもワクチンを接種していただきます」
「ですがもちろん
あなたに接種するワクチンは
一般国民に対して接種するワクチンとは
成分が異なりますので
ご安心ください」

だが
それが嘘であることを
あなたの生物としての本能は
わかっている

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2020年12月 9日 (水)

コロナ戦争とメディア

コロナ戦争とは
パンデミックではなく
インフォデミックであり
メディアが大きな役割をはたす

だがその一方で
コロナ戦争が終わった後に
その位置づけが一番大きくかわるのも
メディアなのではないだろうか

コロナ戦争終焉後に
メディアは大幅な規模縮小を迫られるか
あるいは
消滅する可能性すらあるのではないだろうか

大手メディアの所有者にとって
メディアの存在意義とは
つきつめるなら
1つしかない

大衆に対して
所有者にとって
都合のいい情報のみを流し
だますことである

「コロナウイルスという
とてつもなく恐ろしいウイルスが
今、私たちを
襲っている」

だが
全世界刑務所化が完了したアフターコロナにおいては
そんなことをする必要が
一切なくなる

ワクチンの効能をしたり顔で解説する専門家も
それを神妙な顔で聞いている芸能人も
豪華なスタジオセットも
一切必要なくなる

アフターコロナにおいては
「今年は、○月△日に、ワクチン接種を行う」
というシンプルな通知が送られてくるだけであり
町内会の回覧板レベルのものがあれば十分であろう

「アフターコロナにおいても
メディアの役割は存在するのであり
もし仮に
メディアが消滅するのだとしても
我々はコロナ計画に協力した見返りとして
囚人扱いを受けることはない」

 

彼らは
そう信じているのだろうか

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